【试翻】密【须田景凪】

心に隠した言葉ひとつも
【我心中埋藏着千言万语】
口に出せずに消えていてしまう
【未曾说出口 就已经消逝】
それすら あなたに悟られぬようにと
【就连这一面 我也不愿让你发现】
尚更、遠く離れてしまった
【于是我就,更加地疏离了你】

夜を越えて また越えて
【又是一夜 渡过这夜】
また大嫌いな朝が来る
【再次迎来可恶的清晨】
ぼやけた街の鮮やかさなんて
【朦胧街景那鲜艳的色彩啊】

今日のことを教えておくれ
【把今天发生的事告诉我吧】
何も言わず また目を伏せる
【一言不发 又是眉眼低垂】
日々の隙間に潜り込んで
【钻进时光的缝隙里】
僕ら、さよならを誓った 今日も
【今天,我们宣告永别 一如往常】

僕らの仕草は互いを映して
【我们的一举一...

【试翻】ハレハレヤ / 清霁素朝 【羽生まゐご】

夜の街迷いし穢れの乱歩

【夜间街上  踌躇不定  不净地游走】

何処から来たのよ見窄らしいね

【你从哪里来  为何衣衫褴褛】

ねぇうちにおいで  温めてあげるよ

【要不  去我家吧  我家暖和】

今までよく頑張ったよね

【坚持到现在真不容易】

ここらで休んでみませんか

【就在这里稍事休息吧】

ゆっくり話をしませんか

【不慌不忙地聊几句吧】


とりあえず今夜は安心さ

【今晚姑且算是有了着落】

足跡は雪が消していた

【雪把足迹掩埋在纯白中】

声は...

【试翻】淫艳之蓝 / Lust Blue【R Sound Design】

Never did passenger in summer’s heat
【夏日炎炎中路上的人,即便渴得要晕,】
More thirst for drink than she for this good turn
【也从来没有像她那样,急于一润渴吻。】
Her help she sees, but help she cannot get
【她只闻香却难到口,这心痒叫人怎忍。】
She bathes in water, yet her fire must burn
【她泪水如浴似淋,却救不得心火如焚。】

注ぎ足された青色の後悔を
【杯子里注满了蓝色的后悔】
飲み干せない午前二時
【直至凌晨两点仍未能饮尽】
寄りかかった...

【试翻】恶魔的舞步 / 悪魔の踊り方【こんにちは谷田さん】

感情なんてもんはどうしても無駄だって悪魔は言った

【感情之类,皆为徒劳,恶魔如是说】

「何もかも捨てちまえよ」

【“应把一切舍弃”】

嗚呼、快不快も、喜怒哀楽さえも!

【啊,快与不快、喜怒哀乐,通通不要!】

どうしようもない事実、ヒトは終焉から逃れられない

【无可辩驳的事实是,人逃不过生命的终结】

「誰も抗えない欲望に従え」

【“遵从无法抗拒的欲望”】

思考を休めるな 脳ミソを回せ

【不要停止思考  要绞尽脑汁】


「誰もお前のことなど見ちゃいないさ」

【“根本就没有人在看着你啊”】

おかしくなってしまうことをどうして恥じる?

【为什么要因自...

【中原中也】云【0429诞生祭】

山上流云


于此山上,曾食盒饭……

      所谓女子

      本如樱瓣,

      欣然飘散


      近日远昔,皆为同般

      近日浮现,历历在目

      远昔淡去,无法碰触


卧在山间,仰望...

【试翻】某基督教徒离开告解室,唯将信仰留在怀中

或るキリスト者は告解室を去る、唯だ信仰のみを抱えて

《彼は天井から見ている》Track 11

词曲 こんにちは谷田さん
翻译 铝硅磷

終わりの見えない小説のような毎日に
【日常有如小说 读不到结局】
幼き景色など思い出せないまま
【幼时所见景色 回忆不起来】

白い煙のままで消えていくこと
【如白色烟尘般消逝不见】
仮に私がそれを望んでいても
【即便说那就是我的期望】

神の両眼にはすべて、すべてが
【神的双目中的一切都,一切都】
焼きついていること 記憶が誤魔化そうとも
【铭刻于心 哪怕记忆欺骗了我】

「真っ白なままで息ができたなら」
【“若能纯白无垢地呼吸的话”】
悍ま

这生命显然是没有意义的 / きっとこの命に意味はなかった

词曲  こんにちは谷田さん

翻译  铝硅磷


耳を塞いでも 目を瞑っても 心臓は脈を打ち続けている

【堵住耳朵  闭上眼睛  心脏却仍在一拍拍地泵动】

「僕は誰だ?」 誰も答えない

【“我是谁?”  可谁都不回答我】

君が例えば、ここで惨めに腑を溢して命を乞うても

【哪怕你在此肝脑涂地,凄惨地乞求活命】

「意味のないこと」 疾うに気が付いていた

【“没有意义”  很快也就清醒过来】


夜の色 静寂(しじま)の黒 希死念慮が這いずっている音

【夜晚的色...

关于给浪花取名字,关于我们的呼吸终将停止。

波に名前をつけること、僕らの呼吸に終わりがあること。

词曲 / キタニタツヤ(こんにちは谷田さん)
翻译 / 铝硅磷

くだらない愛の結果で僕らは生まれ落ちて
【无聊的爱有了结果,于是我们降生了】
呼吸さえ強いられているけど
【哪怕连呼吸都是迫于无奈】
綺麗な言葉並べて、醜さに蓋をして
【说出冠冕堂皇的话,掩盖着丑恶】
自分を愛せないままだな ずっと。
【一直以来 从不爱惜自己。】

くだらない嘘を言う度青色こぼれ落ちた、ガラスの瞳が綺麗で
【无聊的谎言从口中说出,青色随之滴答零落,玻璃眼睛绮丽无比】
君のその瞼のように優しいひとになってさ
【我想拥有与你的眼睑相称的温柔】
そんな僕を愛したいんだよ
【我想去爱那样的自己】

「わた...

【试翻】希治阁 / ヒッチコック【n-buna / ヨルシカ】


雨の匂いに懐かしくなるのは何でなんでしょうか。
【为何雨天的气息,会让我感到如此怀恋呢?】

夏が近づくと胸が騒めくのは何でなんでしょうか。
【为何夏季的临近,会让我的心如此不安呢?】

人に笑われたら涙が出るのは何でなんでしょうか。
【为何被别人嘲笑,会让我禁不住地流泪呢?】

それでもいつか報われるからと思えばいいんでしょうか。
【尽管如此,我能否相信自己总有一天会得到回报呢?】


さよならって言葉でこんなに胸を裂いて
【告别的话语,把我的心深深撕裂】

今もたった数瞬の夕焼けに足が止まっていた
【现在我停下脚步,凝望转瞬即逝的火烧云】


先生、人生相談です。
【老师,我有大问题要问。】

この先どうなら楽ですか。
【接下来要...

【试翻】喃喃细语 / sasayaku【mao sasagawa】

《Graduation》Track 6.
这首曲子的歌词里有各种各样的谐音。

mao sasagawa / 词曲
铝硅磷 / 空耳

取らず、と言う。取らず、と言う。
【Trust you. Trust you.】
俯瞰、戦線離脱して。
【俯瞰,离开战斗行列。】
okashite iru. 犯している。
【冒犯着。冒犯着。】
依然、鮮明に残って。
【依然,鲜明地残留着。】

壊している。壊している。
【毁坏着。毁坏着。】
茹だつ季節、後悔して。
【暑蒸的季节,后悔着。】
侵している。侵している。
【侵害着。侵害着。】
偽善、永遠に縋って。
【伪善,永远在纠缠着。】

ストップ!ストップ!ストップ!
【Stop!Stop!Stop!】

「ミュー...

被自由所囚禁。/ 自由に捕らわれる。

“人是要受自由之苦的。”——让-保尔·萨特

词曲 カンザキイオリ
翻译 铝硅磷

今まで散々、縛ってきたくせに
【至今为止,我被施加了各种各样的束缚】
「これから自由にやりなさい」とか
【却有人说,“从今往后请你自由地生活”】
馬鹿にしてんのか。
【这是在说胡话吗。】
馬鹿にしてないか。
【这是在当我傻吗。】
なんでもできるって思ってんだろうから。
【我本就觉得自己什么都可以做到啊。】

それなら期待通りになんでもやろう。
【那我就如你所愿地什么都做一做吧。】
感化されたものはなんでも身につけよう。
【让我把一切感触包裹在自己身上吧。】
周りに何を言われたって
【不论周围人作何感想】
好きなものを好きなように好きになろう...

【试翻】云间飞鸟 / 鳥曇り【须田景凪】

《Quote》Tr. 9。侵删。

ふらり 街の渦を泳いでは
【飘飘然 游荡在街市的漩涡中】
落ちる灯を逆さに映した
【倒映出垂落的灯影】
いずれ 誰も居なくなって
【不知何时起 人都不在了】
まるで烏有に帰す様に雲に混ざって
【犹如化归乌有一般 融在云间】

ゆらり 風を浴びて踊るだけ
【悠悠然 沐浴在风中尽情地舞蹈】
南を背に憂惧を味わった
【背对着南方 尝到忧思的滋味】
いずれ 孤独は育っていく
【不知何时起 孤独膨胀生长】
まるで浮遊に身を任す季節の様に
【犹如任自身漂浮不定的季节】

上から見えた 信号灯
【从上方眺望着 红绿灯】
何処へも行けずに生きていくの
【我无路可走 却要活下去】
それじゃ さよなら お別れね
【那么 再见了...

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