主体性尚未完全破碎的高中生。写文,搞翻译。

可我觉得哪怕一无是处的人渣也可以活下去 / 取り柄のないクズだって生きてていいだろが【ヘルニア】

職場の人に舌打ちされたことはあるかい?
【是不是被职场上的人苛责过?】
自分の両親にがっかりされたことはあるかい?
【是不是让自己的父母失望过?】
特別にゃなれないとある日突然気づいたのかい?
【是不是哪天突然意识到,自己并不能变得独一无二?】
取り柄のないクズだって生きてていいだろが
【可我想,一无是处的人渣,也是可以活下去的啊。】

才能なんて幻想と高校辺りで気づいたのかい?
【是不是在上高中前后,明白了所谓的才能不过是幻想?】
化け物みたいなやつがゴロゴロいると知ったのかい?
【是不是知道了,世上有的是像鬼怪一样懒散度日的人?】
そんな中誰よりも頑張ってるやつを見ちゃったのかい?
【是不是在那之中,发现了比谁都更加努力的人?】
そして自分の手には何も無かったのかい?
【相比之下,自己的手中,是不是已经空空如也?】

想像上のストーリーが希望に満ちた歌うたって
【充满希望地,歌唱着想象中的故事,】
「出来損ないがいるぞ」って笑っているような
【却又笑着说,“还是有做不成的事”,就像那样】

世界の果てまであいにーぢゅー
【直到世界尽头的I need you,】
骨が軋むまで抱きしめてほしい
【我想让你紧紧拥抱我,直到粉身碎骨。】
カスはカスなりにあいへいちゅー
【渣滓终究仍是渣滓,I hate you。】
骨の味をずっと憶えていてほしい
【我想让你永远记住这份骨气。】

同窓会で順調に働いてる話を聞いて
【同学会上听说有人工作顺利,】
コイツの人生いっぺんに失敗しろと思っちゃったのかい?
【是不是就觉得,让这家伙在人生中失败一次比较好?】
誰のせいでもないよな躓いたことやら全部
【分明所有的失败都并不是什么人的错,】
そうでもしないと全然 憂さも晴らせないな
【但若不这么做的话,心中的郁结就完全不能解开了。】

世界の果てからあいにーぢゅー
【来自世界尽头的I need you。】
気が向いた時でいい 返事して
【等你有心情的时候就好,回答我吧。】
「あなたじゃなきゃダメなんだから」
【“因为不是你的话就不行呀”】
カワイイ女の子に言われたかった
【想听可爱的女孩子这么对我说】


展望台で恋をして 管制塔で歌うたって
【在瞭望台上相恋,在指挥塔上唱歌,】
警圌官隊に囲まれ 三十六計逃げ出して
【被警圌卫圌队包围住,三十六计走为上。】
最終回がやってきて
【最后一回终于到来,】
「君の人生これで終了ね」って言われて
【“你的人生就这么结束了呢”,听到这话,】
安心しちゃったのかい?
【是不是感到安心了呢?】


涙が出たならあいにーぢゅー
【流泪的话就是I need you,】
サヨナラのひとつも言えないで
【一句再见都不要说出来。】
ヤケクソなりでもあいらーぶゅー
【已经是破罐破摔了,但是I love you。】
ほら窓を開けたら叫んでみな
【来吧,把窗户打开,喊出来吧。】

世界の果てからあいうぉんちゅー!
【来自世界尽头的I want you!】
聞こえた気がしたけど幻聴さ 嫌 嫌
【以为听见谁这么说,却只是幻听,讨厌了啦。】
それでもいいさと強がって
【勉强地想着,就算这样也没关系,】
騙し騙しで自分を笑ってやろう
【嘴上逞一时之快,心里却在自嘲吧。】

世界の果てからあいにーぢゅー
【来自世界尽头的I need you。】

涙がこぼれてあいうぉんちゅ
【泪花闪烁着I want you,】
骨が折れるまで抱きしめてほしい
【请紧紧拥抱我,直到粉身碎骨。】


取り柄のない俺だって生きててみせるから
【哪怕一无是处的俺,也要试着活一次看看。】

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