主体性尚未完全破碎的高中生。写文,搞翻译。

【试翻】モーダル / 交通程式【バルーン】

ある日のこと 帰りのバスで 君は僕の肩を叩いた
僕はとても 苦い顔をして あぁ なんていうか失礼だったろうな
【有那么一天,在回家的公共汽车上,你拍了拍我的肩膀。
我露出了非常苦闷的表情,呃啊,该怎么说呢应该是我不礼貌吧。】


日が落ちてく 帰りのホームで 僕は君の肩を叩いた
淡々とした よく見る配列 あぁ 事由などさらさらない
【太阳落了下去,回家的车站台上,我拍了拍你的肩膀。
同样的序列看多了,冷淡无心。呃啊,事情也没有一点原由。】


やっぱりそうだ 月日が経ったら皆々変わらぬものになる
ひょっとして僕も知らずの間にそちらがわ
【果然是这样,岁月蹉跎后,大家全都成了不会改变的家伙。
我自己不知何时,怕不是也走到了他们那一边?】


裏に返さずに素直に笑えばいいじゃないか 邪魔な嫌疑
なんでもかんでも深読みするのが嫌んなって もう嫌んなって
こんな思い焦がれ誰にも言えやしないじゃないか 損な根気
あらあらら もう暗いや 本音を濁らす三番線
【不用反观自己,只是坦率地微笑不行吗?这碍事的猜疑。
左一桩右一茬,全都牵强附会,讨厌了啦,真是讨厌了啦。
这样一心思念,岂不是对谁都不能说吗?这无果的毅力。
哎呀哎呀呀,都这么暗啦。搅浑了真心话的三路线。】


気が触れてく 活字の迷路で 声を上げて喚いていたのに 
灯は常々 揺らめくばかりで そんな気分だってことだろう
【心中狂乱,在铅字的迷宫中,高声叫嚷,
可只有灯火,时时摇曳着,就是那样一种滋味吧。】


君はいまだわかってないさ 僕らは似ているっていうのに
灯は度々 うつっていくから 悶々とする理由もない
【你现在还不明白呢。虽然我们很相似,
可却因灯火,屡屡投映下来,而也没有闷闷不乐的理由。】

まったくそうだ 廃車は宙吊り 皆々ぽんやり口開き
そういや僕を促した君はどちら様
【真就是这样,报废汽车悬在空中,大家全都呆恍恍地大张着嘴。
这么说来,催促着我的你又是哪位?】

表面なんてここではどうでもいいじゃないか 浅い論理
あれでもこれでも言われなくたってわかってんの もうわかってんの
絶えず塞ぎ 未だ なにも生まれてないじゃないか 声を吐いて
くるくるり もう遅いや 日に日に育った境界線
【这种情况下,不是根本无所谓摆什么脸色吗?浅薄的逻辑。
这一件那一回,就算不告诉我,我也明白的啦,早就明白的啦。
郁闷个不停,不还是什么都没能发生吗?开口说话啊。
咕噜咕噜转,都这么晚啦。一天一天变深了的分隔线】

なにかを宛がったところで なんにもまとまりゃしないさ
なにかに閃いたところで 全ては後天性のもの
【就算把什么东西给出去,也还是什么体统都不成。
就算让什么东西闪烁发光,也全都是后天形成之物。】


裏に返さずに素直に笑えばいいじゃないか 邪魔な嫌疑
なんでもかんでも深読みするのが嫌んなって もう嫌んなって
こんな思い吐き出しても意味などないじゃないか 脆い心理
あらあらら もうずるいや いつまで経っても平行線で
【不用反观自己,只是坦率地微笑不行吗?这碍事的猜疑。
左一桩右一茬,全都牵强附会,讨厌了啦,真是讨厌了啦。
这种思虑,就算倾吐出来不也没有意义吗?脆弱的心理。
哎呀哎呀呀,也真是油滑,不论等到何时都是平行线,那么】

君が笑うなら僕は泣いたっていいじゃないか 理屈ばっか
今でも後でも変わりはしないぜ わかってんの もう ほっといてよね
こんな思い焦がれ誰にも言えやしないじゃないか 損な根気
あらあらら もう暗いや 本音を濁らす三番線
【你在笑的话,我哭着不也行了吗?别光讲道理。
不论现在还是将来,都不会变了。我明白的啦,留我一个人吧。
这样一心思念,岂不是对谁都不能说吗?这无果的毅力。
哎呀哎呀呀,都这么暗啦。搅浑了真心话的三路线。】

评论
热度(21)
© AlSiP/铝硅磷 | Powered by LOFTER